ひとりわなれてるもん
でもひとりでいると いつも人恋しい

あんなことしてあげたい
あんなふうにしてあげたい
まもってあげたい・・・

でも、わたしの世界わおさなすぎて
社会にわ異次元で不可思議で
なのでひとり

ずっとそうだった
思いわ、わたしの夢
「そぐわない」ってことばをすっごく感じる
 








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ひとりぼっちのつらさを知ってる
ひろがるのわやわらかな風景
 
わたしわ笑わない
でも、みんなが笑ってる
そこが好き

じぶんを殺せってか
わたしわ、生き方がわからない
 








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 2017_06_15

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5年前の6月18日(土)、送られて来たのわ、
湯のみとグラス、かわいいハンカチ二枚。
そのハンカチにわ子羊がハートを浮かべてキッスしてる。

名もない贈り物。

そっから先わ、わたしのもの。
「きみだと思ってる」








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すりきれて・・・
いつかほぐれてなんもなくなっちゃう・・・

そのときやっと、
夢だったんだぁ・・・・・って

それを終焉とよぶなら
ほぐれてなくなってもガラスケースに入れて持ち歩こう・・・

たったの証として
夢だとしてもそこにわ
こころ通わす愛があったんだよぉって







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いつか逢ってしまったとき
あまりにもお話がおおすぎて
なぁんも話さない

ただ、

いつかきみに言った。
『いつでもどんなときにでも、ずっと思ってるから』
それわ、ほんとだったよ。

って、それだけでいいよね。








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また、7月、9月、10月と
きつい思い出がよみがえってくる季節

ただただ、そっと
とおすぎるところからきみのおしあわせを祈ります










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 2017_06_10

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こわれそう。
無情な世界で、ただ仕事ばかり。

国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。
ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。

ろまんてっくなんてないよ。




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おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。
大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。

家族のなんでもない風景。
それわ、なんのけがれもない風景

なんでこうなんやろ・・・。

 2017_05_21

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おうちの前にあるせせらぎに咲く子
わたしたちがきたないことを知ってるかのように


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ろまんてっくになれないの。
忙殺の「ぼう」わ心なくすって書くのね。

ただ、わたしに一生懸命なおひとがいる。
そのことで、なんとしてもクリアしなければならないの。
 
そんなものでしょ?
恩義って。(ふるぅ)

やるっきゃない戦いにグチわない。
できないものが、なんとしても不具合無くこなさなければならない。

それを辛いといえば辛い。
じぶんとしての結晶を光らすのかくすぼらすのか、
それわ、前をむいているのか横をむいているのかの差、でしかないよ。
 
ロマンわ、きっと、そのなかから芽生える。
一歩半歩の苦しみが、最大級の愛えの憧れを夢見させるの。

苦しいのってだれでもわかるよ。
ひとつひとつこなしてゆこうという哀しい姿がやがて愛の贈り物を賜るだろう。
ちゃんとみてるひとがいる。

けっしてむりなことじゃないし、むりっておもっちゃだめだ。
じぶん、じしんの闘い・・・。

ろまんてっくが訪れたら、まじで泣こう。
最大の感謝を伝えよう。
そのために、われを・・・捨てる。

応援してくれるひとたち、亡くなったみんな、
こころゆるした愛するひとたちの前にはずかしくないようなまえのめり。


母が、・・・
生きるため、子供の為に恥を捨てた。

お前にできるか?
もてる力の数倍のちからをもてるか?

不出来なじぶんをどこまで「普通」にできるか。
小さな世界さ。とんでもなく小さすぎ。

そこにいる愛してくれるものわ、「すぐれたもの」をもとめてない。
どれだけふんばれるか、だと思う。
「帰っておいで」って言う。
爆発できないものが帰れない。
なぁ~んのろまんてっくもないから。

ちゃんと、執着し、真摯であれば、
突破できる!





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自然のなかにいたい。
あそこのお花わ、みれない。
きっと、咲く。咲いてる。

求めて止まない風景とかおりと、ほほをかすむ風の優しさよ。
わたしわ、そこを夢見る。
母のまわたにくるまれるかのような。
自然なたったとの動物として。

愛えのこだわりわ、わたしを孤独ににもしよう。
きっときっと、真実が判明する。

ひとつだけお願い。
わが愛するふるさとの大自然のさりげないちいさなものたちよ、
わたしに力くれ。
大自然よ、宇宙の倫理のなかでわたしをゆるしたもう。
わたしわ、いい。クリアできることを証させてくれ。

そうだね・・・「アバター」
自然にまっちしなければ破棄されるよね。
だったら、前を向く。それっきゃない。

 






 2017_05_13

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ひとことのさなかの語り合いわ
そのことばとしてのありかが日々のせっするなかにあり

そのことがひとつの安心であって
ひとことひとことに慈しむ

なんも話せないぼくわ
それでもたのしげにするようすにちっさなしあわせをみて




そのときをそのときをいきてるさらっとしたようすに
せんぼうをもつ








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気持ちだけわ正当で態度がぶっきらぼー
ふつうだとすてられる

すてられないひやひやなぎりぎり
すてられればしぬだけ

そこのぎりぎりとわ

詩的わ深くこころにたどりつくことができて
けっしてみはなされることわない

きっと、そこに「まごころ」があって
ひょんにみえかくれする

善かいしゃくわ
それが愛
どこまでもどこまでも

たかまってゆくのわ
やさしいひとときをもってやりたい

そんなくだらないことが・・・
そんなやすっぽいことで愛がつなぎとめられるのか?






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愛えのあこがれ
愛えの飢え
愛のありかたとわ

ひとつの愛にいながらに
まだ深めようとしている

こうしてやりたい
こんなきもちでいさせてやりたい
態度とわ真逆なこころのもようよ

それも愛
たくさんの愛風景が過ぎて

なぁんだみっともないじぶんを
強く愛してくれくれるひとの世界に
詩的にあまえてる夢をみてただけ

ゆるしてくれる大掌にころころと



なんとかして
その恩をかえしたい








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 2017_04_20

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すてきな学校に行けたこどもが
うまくいってるよって、それだけに
ぼくわ、生きてる気がする

そっと、あたりまえにすごせればいいな

かなしいこともいい
ただ、できれば、
いっぱいの家庭のようにしてやりたい

かなしさとわ
強さ


 2017_04_11

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終わってしまえばなにかが始まるのかしら?
いつだって、その始まりがあるって思ってて。

それって、まるでエスケープじゃない・・・・?
ただの逃げ先えのたよりない希望にすぎないとしたら。


知ってることって、いまのことだけ。
法理わ、きっとある。
その前に、大切なのわ、この知ってる世界であがきもがきながら、
きっちりとすませることなのかも。


もっと、ずっと向こうからこちらが見えるとこから。
じぶんさえもからとおいとこから。



《白い花》






愛におぼれた
わたしの奥底をくすぐり、ありあまる感情の交錯
それわ、たしかに浪漫で域を超越したこころのありかとその先

いのちをかけた・・・
とてもすてきな情景でなんら悔いわなく








《花枕》








まるで全てをみこしたかくごの背中の線の哀しき
こする甲のしずかななげきよ



同じ風景のさきにみえるものわ
あなたとぼくでちがってたって

いまわ、わかるあなたの思いの先も




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終わってしまえば何かがはじまるのかしら?
その『終わり』じぶんの終わりで終わり

だから、ふたりだけのもの














 2017_04_09

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もしも?
うらぎる情景があったなら
わたし、しにます











野生に生きて
それが・・・おんな
 
とても
どれもが、夢のよう
 
 
その、ためなら
地獄みてでも
たったのその「おんな」を護りたいって思ってしまう

否、そのまえに
うらぎりたくない

うらぎるようなおとこにわなりたくない
どんなことよりも、それ、、、、だけわ
 




















・~・~・~・~・~・~・~・~・










つたわってくるものがもしもぼろぼろ
そこに「つきつめたこころ」みてしまったとき
そこに身をほろぼしたいと思ってしまう

愛に背信してわ生きられない




なつ?
よく言うよ

・・・
わかってる
 



ただ、
ぼくもしんじつをみさだめたかった
愛わあそびじゃない

ただ、
その片鱗をくぐりぬけなければ
・・・かくにんできないよ
 
それを罪というのならそう
いつまでもいつまでも
自責するのわだから

あとわ、
恥をしのいで
いのち・・・いのちかけるしかないよ

その「いのち」
清き結果をひろげることできればいいね?



ひとのこころわ
たちなおらせることできる

きっと
そのとき、きっと、じぶんわ地獄みる
それ、かくごのうえだったんだもの

若さや、未熟ってにげられない
「事実」として
われ、堕ちまみれようと
われに因としままにまかせます
 
愛にたいしてなら
ちゃんとしねたい
 








 2017_03_28

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この曲に似てる
きみえの存在

しっかりとみつめることのできるとき
この曲がある











きみわ、ずっと、
ぼくたちの内にあそぶ



いつだって
じぶんかって

それでいい
きみがしあわせに感じるのなら










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すぅって・・・消えた

ほほえみだけをのこして



それでよかったのかい?
きみがよければ、ぼくわ、なんも考えない

しあわせに感じてくれてたのか
ただ、それだけ




なんもなんも
もう、どうでもいいこと

生まれ来るって
・・・








 2017_03_22

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わたしというか弱いやつ。
わたしという絶する強いやつ。
 
無茶すぎる無法者。
悪者になってもやさしいやつ。


どう活かすつもり?




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やさしさにわ、必ず応える。
理不尽にわいのちをかける。

いま、やさしさをみつめてることで精一杯。
こんなにもたくさんあるんだもん。






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たとえば、ぐしゃぐしゃになっても、
そこにきっと、とてつもない「慈愛」があるだろう。

だから?
うん。怖がってわいけないんだ。
その時のじぶんのすがたが大切なんじゃない?
きっと、そう。









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苦しみがおおすぎるよ~。
なんでもかんでもが不安だよ~。

こわくてこわくてみうごきとれないよ~。
不安、だよ。






もしも、
もしも、もしも、
わたしのためにみんなが不幸に、めいわくになったら・・・。

そんなんばっかりで、じぶんがなんなのかさえ忘れかけてて、
ううん、忘れてる。

そんな不安な実像、それこそが迷惑・・・。



生きてさえいれば。
いつまでも、じぶんとしていることが。

堂々としてることが。
うちかってゆけるという果敢さが。
どんな悲観をも打ち砕く。

どんなだって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・愛してくれるのだから。
信じていたい。
どこまでもどこまでも信じていたい。
どんな醜態であっても、弁解も修正もしないで無口でも、、、、じぶんを堂々としてさえいれば、
真実がきっと応えてくれる。
いつか・・・。
 

 






きっと、小さなことにちがいない。
それよりも、そこにこころがそんざいしてるということだけわ忘れまい。
どんなに醜態でも、信じてくれる。
どんなに苦しくても、生きてる限りそれわ修復されるだろう。

もっと、おおらかであってもいいんだ。
そのほうがいい・・・。












 2017_03_18

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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