そん

Category: 風と旋律  








どことなく明菜ににてる・・・ちゅっ!











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愛してるって言えないときがあって
しぬほどのことがあってから
その『愛してる』ってことばわ真実のコトバと知った

真実だけを追っかけるようになると
ほんとのことしか言えなくなってしまう

遠回りのつまんなさ
遠回りのうそ



自然にそのうそってあるのだろうか
うそっぽいほんとが自然のすばらしさと驚嘆なのだけれど・・・

熱いブロックの水抜きの穴に生きづくはるじおん
生きれるだけ生きるのか
どうやって生きるんだよ
なにがほんまでうそやわからへんようなってもた









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あほになってると
かわいがってくれる

いやがっててもかまってくれる
ちょけてわらわせようとしてくれる


じぶんがじぶんを律すれば
じぶんにはらがたってなのにそのとおりに向かってる

きっとかわゆくないんだ
じぶん














 2015_08_08

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なつい歌。
こんなときにわ、ひとみとじて静かにしてるの。

ギターのくわえたばこがとても好きだった。
かっこいい・・・って思ってた。


エイッ! |。・)ノ‐⌒ο たばご!!

 2015_04_04

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posted by  (C)なつ






きみがむせびなく
わけをくちひらかない

それがきみだった
かたくななせまい世界

表現・・・
どんなだけ
どんだけどんなに
わたしをまもれるのかって


わたしを強いと信じたから
でも、それわ・・・
強すぎた

ばかだな
想像をはるかに超えた愛に賭けるこころがみえなかったの?

愛を身近に感じるということ
それが、ちゃんとしあわせといえるわたしなのに

なにをおいても
って、・・・

わかる?
愛をうけないということ
普通の愛がどこにもないということ

愛、、、、、、、、、、、、、、、ってかすかに
かすかに・・・感じたときどんなに希望があふれいで
ばかみたいにこころはしゃいだだろ

だれかにまっぱだかでふれあいたい
真髄のわたしがそこにあり
その不細工でくだらない翻弄に
・・・やさしくおこえがけしてくれることを



命燃え
焦げ付きそうな破裂してしまいそうな
それがわたし
ずっと

愛がほしい
ずっとずっとずっといっつもいっつも
かすかなちいさな
でも~しっかりと髄にまで貫く愛がほしい




自信がある
・・・だから命をじぶんをそのこころを
じぶんでくだくことさえできる




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おひさでピアノソロレディオ~ソナタ・ムーンラ・イト
あああああああああああああああああああああああああああ
うれシィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中学生の頃から好きな
たちかえるってできるみたい
細胞のかけらさえないのに
そのでんじゅわ、わが血液に





そこにずっと変わらない愛をうけてた

ありがとう





 2015_03_26

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こどもとのたわむれ
こどもとのたわむれ posted by (C)なつ







13*365*5=23,725(回/13年)
たったの?
きっと*α≧10

きみ想う








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posted by  (C)なつ






めのまえをそっくりと替えてしまう
なんもかも

おなじ時をすぎてるのに
なに?この恐怖感と焦燥と空虚

服んでみようか
すこしわじぶんにもどるために












 2015_03_26

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ひとりにせんでぇ・・・










麻衣さんが好きだ。
明菜さんの次に・・・。





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恋に占められたこころ
いっさいのかなしみとよろこびさえもはるかに超えた世界に

おおかみの家族をふりかえるやさしいひとみ
恋が愛にしみてゆくとき

ひとわ・・・恋するために生きたのかしら?





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恋にくらべれば
すべてが低俗にさえ感じられて
・・・ばからしささえ感じて

愛するために?
わたしたちわくるしむの?
そのために耐えしのぐしかないということ?

これだけじぶんいじめわたやすいのに
護るということの複雑さよ




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愛するもののあるということの
『有難さ』よ

恋と愛にこれからも生きます








 2015_02_08

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甘い風景

Category: 風と旋律  


『ずっとあなたが好きでした 』












なんもかんがえられなくなると
ぼくわあなたえ飛ぶ

そこで、あなたのほほえむようすをみつめてる
そこで、ぼくわまっしろになって宇宙の∞に

尽きることのない「夢」として
一枚の動かない風景にわ
旋律とかおりと愛のささやきがわきいでてゆく








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おとこまさりのあなたわ
舌だしではずかしそうにうわめづかいで
野の一輪をわたしにほほえむ

哀しき少女に
・・・いのち、ささげるって思ってしまう






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「愛してる」
そんなことばさえ言えないあなたわ
いつか
わたしのだいすきなお花をとおして
しだいに「おんな」になってゆく


さりげない野のお花に
「かわいいでしょ?」

(*゚・゚)えっ?
あなたのことば・・・?


やさしさを知るということわ
もとめていたそのやさしさをめざめさせる


やさしさにわやさしさが共鳴し
いつかしらすべてが物語に夢にそまってゆく

そのすべてわ
微動さえもさりげない美しさに現されゆく

なにもかも
なにもかも
あたたえ ぼくえ





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「ふたりの世界」
いつでもどこでもあなたがいて
いつでもどこでもぼくがいる

いつだって
世界の風景にあるのわ夢
小高い見晴らしでささやくふたりのおだやかな風景





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いつでも
どんなでも
ずっと、愛してるから

それ、だけわ
信じてて?











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 2014_11_24

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岡山に一年半いたとき、この曲に「ささえられてた」。









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秋のすてきな風景たち
精一杯の野のお花たち
いっしょにいてくれたみんな

まったくのひとりぽっちのとこえ行くね
闘うことしかイメージがわかないのわ
ひとりということが怖いから
それだけ







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あなたのやさしい笑顔
忘れない
ずっと描いてるから






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行ってきます。





 2014_11_09

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もしも、そこにしあわせがあったなら
きっと、そこにわやさしさとおもいやりがあって
ううんおもいやりばかりがあって
わたしたちをほんのりとさせてくれる

ことばわ凶器
いくつもの不幸をねむりから目覚めさせるだろう

真実わひとつだけ
その真実わこころにとって微妙
いくら、その真実にあまえすがろうとて
おひとわきまぐれで優先順位を本位とする

もう、なれちゃった
真実わひとつ、それ
ひたすらじぶんのこころにつぶやく、つぶやいてゆく

それによって
わたしわきずつかない
もっと深いところのことに









moonlight sonata♪~マーカス・ミラー








旋律わこころの風
風ことば

ひとりひとりの感性でうけいれる
そのときのことばもさまざま

静かに聴いてるのが好き
やっと、・・・傷から開放されるとき


じぶん、好きだよ
すなおにいえるときでもあり










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変えようと努力して
どうしても変わらないこと

それがじぶんの結晶


もしも、他に求めるものでなければ
それわ純粋にじぶんのそのまま

もしも、好きって思うのなら
その結晶を磨きぬく

そこだけわ、それだけわ、
誰にも負けない、って


世の中の理不尽を目のなかにこころに感じてわいけない
とおりすがりのドラッグ





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あなたのなみだを
笑顔にしてみせよう

やっとそのとき、
わたしにことばをください

いっぱいいっぱいの
過去に通じるやさしさという勇気を











 2014_11_01

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こころが同調して
自然にうかぶフレーズわ
とてもやさしい

うめきににたこころのなきごえわ
否定的なじぶんをながしめでほほえんだ






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旋律のまえでわ
うそといえるうそわなくって
とつぜんな真実をまのあたりにして
そのことがかなしいの

もっとふかいものが散乱してて
みのがしつづけてて
そのことがじぶんの冷たさなんだって・・・

このしんずいからのときめきわなに?
むなさわぎににて

これからもっとこわいことのおこりそうな予感
そこにそれでもたちむかってゆこうとするじぶんがいて

いのちをかけるということの
感じえないこころの情景を肌で感じて









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いっぱいやさしくありたいよ
もっともっとおだやかに

ときのながれを100倍にもみつめることのできる余裕
ことばじゃない
救い救われるのわこころによるということ
そのすべてだってこと

・・・わたしにもっとほんとのやさしさがあったなら
理によって行動ができるひとであったなら









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もう
心傷にあまえてゆくのよそう

きずつくのわ
きずついてきたのわ
じぶんひとりだけじゃない









 2014_08_13

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読み直せなかった。
まるでじぶんを知ってしまいそうでこわかった。

ときに・・・本心を暴露することがあります。
そのとき、きっと、ピークです。
ピークなので、おさまってゆくのです。

ひとの前進わ、順応なのですから。
七転八起。


そうでしょ?





りか






わたしの弾き語りで一番好きなの
それわ、「さようなら」

データを4年前になくした
4弦で弾くの



さようならわ
ピークでしょ?

きっと、見えない峰裏が好きなのかな?
そのとき、見えてないじぶんの力を見るじゃない?



「愛わ~♪こころに描いた落書きさ♪」
落書きを描いてるときって笑顔してるよね?

なぁんも
考えてないから

あまりにも
たったの今がすてきだから










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じっくり
その過ぎ去ってゆくさまをそのピークを
唄とともにさぐりたい

どんな事象も唄と伴に
それが、歌バカなの



無限にちかい
その歌の力、ろまんてっく、抗自棄剤

・・・歌バカでよかったぁ~♪
なみだする空間さえ与えてくれるもの



なみだわピーク
ただ、、、けっして・・・たえれるよ
歌が「あなた」なら
あなたえとなみだわ「勇気」となって

















ピークの扱いにあやまると
堕ちるの

どこまでもどこまでも
どこまでもどこまでも
こころを肉切り、なみだの一滴さえでなくなって
ピークわ逆ピークをむかえるわ



すると
ピークが訪れるの

こんにちわぁ~♪って
なのに?
にこってしちゃう

笑顔によわいのよ
飢えてる
かすかな笑顔にも敏感

わらをもすがるって
・・・たすけて










なつの結晶





発する愛があって
受け止める愛があって

すぅってはいってゆく愛があって
そのおどろきにひざから崩れゆき
攻撃に対峙してる緊張から現実にかえってゆく




なにしてんやろ?
・・・なにしてんやろ?


そんな・・・
ピーク峰裏をみつづけていたい

あなたがわたしのそばにあるかぎり
ずっと、わたしわ夢にいて













 2014_04_16

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時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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