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Category: 日記 > 日記 2014  


きょうわ誘われて呑み会。
下請けのおじさんたちと。

やっぱりこわいおひとと相性がいいかも。




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職員さんがおひとりきょうからいなくなる。
あすから残業が多くなるな。

担当の社員さんがきょうからいない。
みんなどこいくんだろ?


たくさんのおひとが通り過ぎてゆく。
・・・空気のようにしててもいいのかも。
どうせ、とおりすがり。


いかなきゃ。







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 2014_10_01


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希望

Category: 日記 > 日記 2014  


みんなの笑顔をつくる
きっとね



そして、笑顔でふるさとをすごすの
あさっての入りを凝縮させたしあわせづくり



還りたい







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 2014_09_19


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Category: 日記 > 日記 2014  


眠れない


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 2014_09_18


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夢のようにめざめ
夢でないことにすこしく哀しかった

きょうの一日をもっと夢にちかづけるために
流れにゆだねる




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しあわせわ
そのしあわせをさも普通過ぎるときに感じる

限られたじかんのなかで
そのひとつひとつを大切にできるということ



けれども無我夢中になってる荒波をすごすがゆえ
やっと、この感情をみいだすのであって
温暖な日々にわけっしてみいだせないもの

たいせつにできるということわ
その重大さを日々に積もらせてるから

あすのわたしわ
この日を夢とあきらめてしまう

でも、きっとあったんだっていうこと
そのことを伝えたい







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くるみをたくさんひろった。
やまぼうしの実をほおばった。
ちいさなおひとのつくった川でかわいいお花のかずかず。

そこにわんちゃんがいて、
洗濯したねこちゃがいて、
水替えをしたなかのめだかさんのすがすがしさ、
ぽつんと、・・・。

なにもかもをうけいれることで、
わたしをおしころすということで、
安穏にいきづくわたしがいる。


いつまでたっても、道理がわからないじぶんがいて、
しだいに神経がすりへりみうごきさえつかなくなる。

ゆだねるということ、
じぶんのなかの狼をださないこと。
そうすれば、たやすく生きられる。


笑顔わ、その代償。
みんなの笑顔、それがわたしの意味。









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 2014_09_15


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すこしの余裕があったので近くをお散歩してみた
すっかり秋

時をおっかけてばかり
ううん
時におっかけられてる・・・



じぶんらしく
じぶんをゆったりとさせてやる
どんなことになっても
ひとりでうけおってわいけない
いけない・・・




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せめて・・・かな?
おべんとう、もろ平気やでねばねばねばろっと

もっとさぁ
つらいことがあったやん?

だから、だいじょうぶ
どんなだって

がんばれるもん










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 2014_09_11


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いつか
しあわせにすごせる

のどかなふうけいのなかに
きみといる

わたしわだまりこくってて
つまんないちいさなことをつぶやくきみがいる


はなしかけてるつもりで
いちいちうなづく







どんなにひくつになっても
そのことで
すべてを謙虚でおおいかくそう

きっと
しあわせわそこにくる









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 2014_09_03


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がんばりすぎないで?
つよがりさぁん~~~

ぎゃ


わたしわやわらかです
いっぱいこどもで
でも、

つい、おはなしができなくなります
ちょうしのいいときって○

かくしちゃう
そんなのおもしろくないから

みんなにめいわくかけたくないから
ゆうちゃががんばってる
それがうれしいの

ことば
なくってもさ
きっと・・・

























































あざぁ~~~っす

くすっ^^;
ほっとこぉ










 2014_08_21


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逃げること
それだってわるくない

なにも真実を急がなくっていいから
不必要な誤解だって望まないから



ともだちのおうちで
いろんなお話してた

二十歳のころからの親友
そこに逃げてたの


 2014_08_16


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8日、京都転勤が決まった。

そのほかのことのひとつだって言えそうで言えない。
だれにも。


反動でおうちまわりやお墓、わんちゃ・ねこちゃのお墓掃除・・・。
毎日が一生懸命だった。


ぬぐえないもの、「異世界」。
記憶の抹消。



なんか・・・お客さんがごったがえして、
じぶんがじぶんでないような。


ちゅかれた。。。








 2014_08_14


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一枚一枚
わたしをはがすと
ちいさな風景

いつもいつだって
そのことを愛した


なんでもないという小さな風景
なんでもないというそのなかに
ぼーっていたい












求めてとどかないということが
希望というあきらめにようすをかえるとき
その風景わもうちかくにない

もしも夢となってしまってわ
あきらめわ失望に変化し
忘却しようと脳裏のみじんをふりはらおうとしてしまう















眠ろう
なぁんもおもわないで







 2014_07_31


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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