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わたしわテレビをみないので
ピアノ曲をずっと聴いてます

お仕事の苦しいゆきさりのあとで
あなたを夢見ます

こんなにもいつだってあなたを思うって
わたしわしあわせ


タバコを喫うとき
ひだりのてのひらをピーンと伸ばすの

それをまねしてたのがおかしくって
なにもそこまで真似しなくても・・・

でも、そのすい方が色っぽいって知る
きっと、そう思ったのかな?真似したのって


あごの親指に乗せるくせ
真似てるの・・・それもかっこいいの?

でもわかる・・・
すてきって思うことやってみたいもの



わたしが真似をできないことがあった
すてきな笑顔









あこがれだった
なので、いつもよだれたらせてみてたっけ

おいで?
ってきつく抱き締め
愛されてるすなおな悦びを抱くことだけで現せた


あなたわお元気ですか?

















 2013_06_09


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ある夏の後姿

Category: > 宝箱  



いまさら繰り返すなんて思ってない
こころわずっとあなたを向いてる

もう、真実だったのか夢だったのかさえも知らない
まゆをそったり、耳掃除をしたり
あそこの毛のていれしたり・・・あれから変わんない

とくに髪わふたりの大切な命だったようなきがする
おたがいの髪を褒めあうの
そんなとき、あなたがいちばんうれしそうだった

綺麗な髪
わたしもたった今、カットして褒められたいって思った











どうしても髪飾りをしたいと思った
自然のなかのふたりをイメージできるような

さりげなくでなければ
その空間ができてしまえば
不審をいだいてしまう

さりげなくやさしく極自然に
おんなのこころわ微妙
意にすぐわないと・・・壊す
わかるから・・・神経を集中させた

ことばを失ってしまったのわ
そのころから
ことばわじゃま・・・だった







P1190411.jpg






それでも、ずぅっといっしょにいたかった
甲をさすると悲しいんじゃないか?
知らん顔しながら冷たいおっきなめでうしろめにみるとき
いつもわたしわくすっ^^っておどけた

「あほちゃう?」
なんていわれて・・・つめたいことばに
愛を感じた
だってすぐに口角上げてにやけてたもん


愛してるってそうなの
いっぱいのしぐさを感知して
どんなふうに接したらいいのか・・・

それから、
だれにもまけない自然えの思いを綴るとき
逆にしずかになって
じっとわたしのひとみを壊れるくらいにみつめた


わたしにわ、おとことおんなの間での
こんな機知、ほかのおひとにわもとめない

かよだけ







posted by (C)なつ






もうすでに架空の世界にわたしわいるの
そのことで
愛を本物にしてくれたし
こちら次第でやさしくしてることもしった
けっしてわたしわ前にでない
おんなが正等でその本能があくまで正しいからだ

わたしわ、ただあまえていればいい・・






大切なお花 posted by (C)なつ


















 2013_05_26


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笑顔

Category: > 宝箱  











どんなふうに映しだされているのだろう
6年という歳月を振り返らずにいられなくて
不安なのよ「残念がられる」ことが

時とともに憎しみさえ湧き出ないとも限らないさ
わたしの気づかないところで

あと、5ヶ月でお別れして12年になります
おしあわせにしてますか?













古い日記帳のはさまれてた紙の切れ端に
丁寧にかかれたきみのことば
あの日の紙・・・ってすぐにその情景さえも浮かぶ











今朝わ、きみの満面の笑顔を夢にみてた
きっと、そのとおりのきみでいてほしい








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 2013_05_03


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お弁当の風景

Category: > 宝箱  

お弁当つくって森林をデートするのが好きでした。
やっぱり根暗なのかも・・・。

そんなに大きなお弁当じゃないけど、
おつけもののような、しその実の入ってるのあるじゃない?
ごはんにわ必ずふりかけてました。

ふたりで遠慮しがちにお互いに「食べなさい?」って声かけて。
そんなときに限っておなかすいちゃうのよね~。
お箸もかわりばんこ。

あの風景、どれもよく憶えてます。

一年か二年に一度、
そこに行ってみるの。

目をつむってると、ふたりが並んでベンチに座ってる勘違い。
ふぅって、そのときに戻ってることに気づくの。







      ・~・~・~・~・~・


きょうのこと、・・・できませんでした。
がっくりかな?くちだけ~みたいな。

同僚に訳を話しておわりにしました。
同僚も怪訝なお顔してわかってくれました。

みんなもかんじてること、
声を大にしてまで後味悪くしないでいいしね。


これでよかったんだぁって、
今、思ってるので・・・。

弱いものわ、弱くいたらいい。
それでも、もっとたくさんのおっきな世界があるから。

・・・^^。









 2013_02_25


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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