理不尽わすかん

Category: さりげない風景  


どうしても許せないことがあって
抑えてたちからがところかまわず吹き出る

異常なほどに暴力的で乱暴になる
わたしのこと

しんじられないかもしれない
からだの血液がわたしに真っ赤に充満するパワーをなげかける




いつもいつも虐げられて
それでも和やかにって・・・

でもでもでも
過ぎたらいくら鈍感で和をもとうとしても
まったく許せなくなってしまうささいなことさえも悪魔にみえてきて
それお肉手でつかみつぶす



たいせつなところから発せられたことに
しんでもいい・・・思い込んでしまう

そんなとき、怖いものなんかない
。。。どうしたいのかさえ


いのちをかける!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
じぶんがとまらない
オオカミがほんらいのわたしが・・・・・






ひとわきちがいっていう


そんなもんさぁ













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 2014_01_11

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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