しあわせの結晶

Category: 日記 > 日記 2013  


しあわせ
じぶんのためにじゃないこと、とき

それもナル・・・
おもてなしの根本わ
きっと、やすらぎをこころにアゲルこと


あいしてるよぉって
かすかに感じて欲しい



それでも
きづかいをもらってしまうと・・・
くやしくなってしまう

わたしだって
ほんとわあいしてるって












ささえ
どんなじぶんであれ、ずっとそこにいる

きっと、むずかしいこと
なのに・・・なのに?

そこに、ひとつの魅力がある
だれもにほっとかれる「一生懸命」

みつめるひとみわ
そこに愛を感じてしまう

だから
生きてゆける
その愛があるかぎり(スターのあるかぎり~♪風)




pg






今日の日を
最高の時間の凝縮された一日にできますように






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 2013_12_22

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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