うらみ

Category: 日記 > 日記 2013  



愛が満ち溢れてると感じるのわじぶんで
ことば無き感謝と
それを乗り越えた抱擁の空想

だれにもわかんない
微かにその秘密を感じてるものがいるからこそ
愛のめぐみをかろうじて受けて



傷められて
弱者の・・・弱者の・・・
その強さのこわさにじぶんを圧して

正々堂々としたチャンスわ
わたしを原子爆弾のようにして目覚めさせるだろう



わたしわ、弱くない
もっと深いところでしあわせみつめ


だれにも屈さない
だれの妥協のうそにも

真実の簡潔
まやかしのいつまでたってもの不純

「やさしさ」とわ
攻撃するしゅだんのないことを道とす

ひとを攻撃すること自体
技術、進行の弊害なり

どこにもなんでも、、、
ひとの心が感じている

そのことを
目先でごまかし、まして人を圧することあれば
わたしわ、オオカミ異常の野生になって
こころの心棒の要にヒビ割らせてしまうかもしれない

ひとをけおとし、悪質であればあるほど
その心としてのありのままを破壊するだろう

それをリベンジと呼ぶなら呼べ
心遣いのない世界えの報復

それがよわさの強さだ






じぶんにわたしわ、燃え盛るいのちの動きに
ひとこともはさみえなく、われをわすれ偽、疑に
おもくのしかかり、あたかもつぶさんばかりに
攻撃的であろう

ひとを傷めると
必ず身の程知らずに致命的打撃が襲い掛かるだろう



わたしわ、そのとき、
有無なし、最大限にその罪と反逆を
ことばにして大することだろう


弱わ強でなく
いつまでも弱でいることで

強わいつかしらその欺瞞に自らを滅せさせよ
自信過剰の強の足元を気づかせ

気づくとき、
弱の数百倍の傷をこうむることだろう

そのとき、弱わ
無言でいよう




あなたがいなくても
技術わほかにたくさんある

傷つけた分
わたしなら、・・・・・その理を全て裏返してやる

こころがいつまでもにごるのならば、
かならずまた、繰り返されるからだ



弱~強
強~封印させるのみ








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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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