たいせつなもの・・・

Category: 風と旋律  


もう、10年近く麻衣のことが好きでいます。
もう、おもいでになってしまった部分をいまでも
音の感触としてこころに漂わせています。

大好きな2曲のうちの一曲。






♪~
わたしをひとりぼっちにせんで?
              ~♪










       
            ・~・~・~・~・~・~・~・






冬の葛藤
それわ真実の世界

夏の夢でわ
けっして具体的にわならないこと



周囲のなにかを追いかけてる中で
あるのわ、ふたりっきり
それが愛するもの同士

その愛の働きかけわ
ときに強引でわがままで
そのすべてがこころを覆うLove・World

愛の力わ最強であろうとし、最強であり
電磁の同極のごとくに外にむけられた護の感情
内に対しての一筋の抱擁もしかりで唯一の希望





あなたがいなければ、生きてゆけない








愛の行き着くところをしらず
いつまでもじぶんの至らなさを感じ
ふさぎこんでしまう

それでも・・・
じぶんを傷めつけ
尋常でなきつらさを圧し抑え
前に・・・一歩でも歩みつづけるしかない
・・・誰にも言えない責任という具体に
愛のすがたわすべての方向をそれだけに変貌させざる
を、、、得なくなる



時に、かすかなる夢としての過去の走馬灯に
あきらめと起因えの忠実に身動き取れない代わりに
ひとみからの苦楽をあわせもつ清らかな透き通る血液












しあわせを感じる刹那?一瞬?
甘いやさしさにつつまれるその時

この時のために生きてるんだわ・・・
このために・・・


愛わ、恋わ・・・

命を以って
じぶんを消滅させようと
ずっと、笑顔をあげたい
そのためなら・・・・
って


愛されるためなら
愛にこたえるためなら


また、地獄の世界にまでも戻ろう
ひとりじゃないこと信じて






堂々






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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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