2017/05
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さよならの分析



小脳。お・ん・な。
大脳?お・と・こ。






もう、
このひとほっといても生きられる。

もう、
わたしわ必要から逸脱して。

もう、、、
わたしの世界にか・え・る。





かも・・・・。







無情にすてられるよりも
「好き」で去ってほしい

いつまでも好きって
余韻をのこしたままのあなたわすてき。

時を経て
しだいに夢にまでもとどきそうなほどに
すばらしい恋がしたい

きれいじゃないさ
恋ってきれい過ぎないさ

そこ
だから、同体になれて
だれにも言えないなかに追い込み・・・
それがろまんてっく

ふたり
ふたり
だけの
せかい・・・










なんにも怖れてわいけない
思いの純わまやかしのありきたりの「秀」じゃなくても
ふたりのふたりだけの「優」でありますように・・・



おそれ、たじろい、まさに弱気、
その不純わ、、、
愛も恋も好きも命もなんもかも~
すりへらしてじぶんがなんなのかさえ麻痺させる



愛と裏切りわ
その麻痺のなかにくいちがいをみる

恋わ、どこまで行っても笑顔
どこまで行っても自信に満ちてる

「まやかし」わ
六感というブキにレーディングされ
さだこ ηζ゜川  怨みさえも感じさせる






愛の舞う その一瞬たち
真実であって
真実をまのあたりにするだろう世界

すべてを危機として察していたとして
あの・・・堂々としたオーラわなんだ?



恋心のいけず
恋心のかぁいかぁ~ん♪



愛されたということが
時に、それだけで
「勇気」として別世界を夢見させる

心底のじぶんが・・・
愛されたってこと

以上に
愛してたってたこと・・・
ナイショにしてるとそのごとく
心中の小宝箱が彩られてゆく。。。。。








しっかり、やさしくいたい
そうすれば、愛の行方がわたしたちを
いつでも勇気につなげてくれる

ひとわ
ひとを思うことから始まり

思い続けて
     涙するまで・・・







。・゚゚・(o_ _)/[壁]






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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


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『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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