ごめんね

Category: 日記 > 日記 2013  




わたしにわ言えることばがある
「ごめんね」

わたしに言えないときがある
・・・わたしのおもいをはるかに超えた愛に










ご訪問できないこと
ご心配かけます

そのことのほうが心配で
「真っ正直に生きてるからだいじょうぶ」
そう伝えたい

そう伝えたい
なつから大好きなみんなえ













点と線
そしてかたちづいた表現があって
それわきっと、、、孤独なのかも

好意的感受性わきっと、
新たな意義を見出すんでしょうね?


キリンビールのシンボル麒麟
そのなかにいくつかの「キリン」文字が潜むように




あのね
なつね

いいとこさがし
それがいい

なつわ
そこがいい

だれも言ってくれない
でもナルかもしれないけどそこが好き





関連記事
スポンサーサイト

 2013_11_24

web拍手 by FC2



05  « 2017_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.