2017/05
≪04  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   06≫
ふかまってゆく



強いこころの?
明るいおひとのそばにいると
今を愉しもうって思ってしまう

ひとりでお散歩すれば何も見えてなかった
安心な心わこころにゆとりの空間を与えてくれる


しあわせ・・・
伏せ目がちでも口角もちあげて



「いつから?元気がなくなっちゃったの?」
「いつも元気にも見えないことも無いけど・・・」

さらぁってあしらわれて
くすっ^^














なんて偉大なおひとたちでしょ?
つい、広いこころになっちゃって浮き浮きして

すると、見えてなかった自然の感触と風景が
あったかぁく近づくの
うれしかった

わたしわ・・・
なぁんてめぐまれてるんでしょ?


あとわ、
治るんだ!っていう目的に近づく












昨晩、洋楽を観た。
健常者と障がい者の友情。

迷いとほこり。
過去を背負う後ろめたさと生きてる自信。



なんでも受け入れてことなきであればいいなんて
そんなのぼくわいやだ!




そうだね・・・





関連記事
スポンサーサイト
時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示