すこしお休みするの




もう、わかんないです。
どこかでじぶんを止めて整理しないと壊れます。

尋常であろうとし、素直で従順で、
明るく・・・それしか思ってないのに・・・。



不足した誤解ことば。
それ以上に付け加える気持ちの起きない「慣れ」。

攻撃にさえ慣れちゃった。
いつかわかって~こころの涙。



・・・わかってても歯がゆいこと知ってる。
だから、わたし、強いって言ってるでしょ?

でも、わかって?
すこしも悪く思ってないよ?










もう、数日お休みしてるの
でも、もう数日お休みするの

そのあいだにこころ静める
で、おくすりの必要のない子になる

すこしずるがしこくなって
すぅ~ってする~できるようになるの



おひとに最高のほほえみしてて
なんでいっぱい攻撃されるんだろ?

性格わるい?
あったまわるい?・・・


そこんとこ振り返りたいの
どこがきらわれるのかな?って










でも、なんで?
すっごくしあわせなんだけど・・・。



「あぁ~~ん・・・」って泣きまねすると、
ちびが「よしよし」ってあたまをすりすりしてくれる。

「ううぅ」ってうつぶすと、
膝にかかえてくれる。





力いっぱい、力いっぱい
なりふりかまわずがんばらなきゃ・・・

どんなに攻撃されようと
・・・できるかぎりのじぶんでありたいよ

それ以上無理だもの


あそびもしらない
夕食でみんながいることだけが生きがい











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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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