わたしのしらないわたしの世界




どしてなのかしら
いっぱいしあわせの風景が
めのまえに広がってる

感動的なひとこまって
ほんのちっぽけなことばかり


こころがあっちにいってて
感じたいことが感じられなくなってて・・・

もったいない・・・
わたしわ悪い子



今以上にがんばるなんてできないです
じぶんにとってない頭をフルにつかいこなしてる


ひとわ、
そんなんじゃない
もっとちがったせかいがあって
評価とかひとうわさとか
利用、落しいれ、優位みたいなせかいがあるみたい


幼稚なわたしの脳わ
ううん、生きて来た道程でそれを拒否ってる

ばかね?
かなしいね?




P1190811.jpg





しあわせなの
それでもだとしても
ううん
だからこそ


やさしさのなかにいたいよ
結果ってさあんまりかわんない

真実わひとつ
だからって・・・すっごくきついね?



わたしにわ、少ないけどお友達がいて
やっと、じぶんをたもってるの

こたえなきゃ






ずっとこころがさわぐの
頓服剤をめずらしく服用しました

でなきゃ、まわりがさみしいもん
これから稲刈りするの
自然のなかで生きることを感じると思うの


関連記事
スポンサーサイト

 2013_09_22

web拍手 by FC2



07  « 2017_08 »  09

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.