愛の発信、愛のささえ

Category: 日記 > 日記 2013  



なつんとこの猫わ
変なのばっかし歴代

その変なとこが好き
勝手に好きになれば?みたいな



なつんとこのわんちゃんわ
ひとみが愛に満ちてて
わんちゃんの愛を「感じる」側

逆にもっとあんなことこんなことしてやりたい・・・




やさしさ、笑顔のなかにいるということで
脳細胞が本来の野生になり溌剌とし・・・

罵倒やけなしのれんぞくの世界にいると
こころが次第に剥がれてゆく
かさついたこころわ
恐怖と怖気づいたおどおどとしたドラッグのよう



ことばわ真実だけ
折れ曲がって折れ曲がってこじつけてわいけない

だからって無口のおひとが能無しなんておもわんで?
ことばをなくしててなんもいえないだけ





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なつんとこのめだかさんのなかで
立ち泳ぎを生まれたときからする子がいた

あまりの激しさに悲しかった
いつもみてた

逝っちゃった
やっと、楽に・・・





P1190794.jpg







なつわいつも余裕が無い
でも、辛さキャッチレーダーもってるの
そんなとき、だれにはばからず堂々と盾になることできる

なつのいいとこ
・・・







P1190793.jpg






どんなに求めても
手にできないほどの
わたしにわしあわせがある


子猫ちゃんやわんちゃん
めだかさん、お花・・・

みつめるわたしを
おだやかな笑顔でみつめるひとがいる

愛というもの
そのことにもすこしはっきりとしたものがみえればいいな


ううん
そのままに
はっきりとしようとしてもなしえないもん

どんなに迫害うけても、いまのまま
強い愛を感じながら













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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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