2017/05
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かよ


おわかれしてから
ずっと、思い浮かばない日わ一日もないです

わたしの理想と
わたしの嫌悪と

どちらもふんだんにもちあわせて
ながらにも・・・
必死で素直に似通った感覚をもつようになった

わたしわあなたを一日たりとも脳裏からけしたことわない
だって、とても好きだから






いつかさ・・・
きっと、再会する予感

空間の数千日もおたがいをみつめてた
肌で感じる

辛い気持ちになって
泣いてるすがたも観た

わたしたちわ遠すぎるふたり
ただ、近すぎたふたりがみつめられてた

それわ、・・・愛;おもいやり
それわ、・・・自信;わたしを《耐えた》6年
それわ、・・・わたしがいなければこのひと・・・

きっと、笑顔だけでそれだけで
いっしょに過ごす時間

お花をあれだけ気にしなかった
お花の髪飾りのやさしさがこころを
別の世界に・・・



いいだろうな
目としぐさで心伝う

わたしの領海を平気でとんできて
「いま、このお花に『・・・・感じてるでしょ?』」

わたしの野のお花を
お部屋にいっぱい活けてるのをみて
愛をくださってること知る



愛してることが
こころの奥底
なつにでもわからないミリオンのふかさで
成長してるのさ



だれかつたえて?
「いつでも、どこでも、ずっときみをおもってるから」
・・・
ううん
このままでいい
きっと、思い続けてくれてるから

いっぱい愛したこと知ってるもの
今も・・・きっと





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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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