愛のかけはし

Category: 風と旋律  




おいで?
そう言うと、だれもがにこにこする
か、ふてくされがおしてる

なんだかおなじふうに見えるのって
わたしだけ?



わたしわ、そんなこといわれると
(・o・)ノ はーい!!

あんたぁ・・・たんじゅんやなぁ・・・^^
はぁ??????











もし?きずついてるならおいで?
洋のおひとみたいすばらしいことばわもたないけど
いっしょにいてあげる

覚悟ってそのなかでできるもの
でも、強さがいる
強さわ否定され軽視され蔑視されるときがある
たしかにこびって笑顔すればその場わしのげる
でも、ずっとこび続けるの


ううん・・・
わたしがいいなっておもうことわ
やさしさ、攻撃でないやさしさ
冷たくないやさしさ



覚悟って意味不なところに突っ走ってしまいそう
だめじゃないただ、みじめ

いっぱいみてきたわ
何もいえないじぶんのよわさにもはらが立つ

やさしさを知ってるおひとがいて
やさしさだっておもいこんでるひとがいて
なぁんにも視界にないおひともいるの
ほんとだよ


やさしさの本義
それわ、じぶんさえもまきこまれることまでもつつみこんだ
みつめるということ
そんなふうに思ってる

それわおとこでもおんなでもかわんない
そして、感じるの

そばにいたい
って・・・










わたしにとって
ちっさなひとこまの自然がそれなの
いつも安心だわ

もし?わたしのお写真が好きって思ってくれたら
もってって?
それもよろこび
いっしょによろこびたいの


まわりにお花のおはなしや
自然のおはなしすると
はにかんですこししか相手にしてくれない

話せるおひとがいたらな?うれしいのに
ほんとにうれしいのに・・・












わたしわ、たったのひとつの愛に
ささえられて生きてます

そこからはなれると、
・・・すぐに死んじゃうでしょう









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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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