窓のしらべと明かり

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ぼくわ育てられてきたように
生まれる子供を育てたい




・・・わたしわ
ただ、笑顔の夕食の風景を夢見た

全てに通じる哲学でもっとも全てに根源だ
ペナルティわ、いつかじぶんを奈落の無間地獄に



わたしわ、夕方に灯る窓からのこどもの調べが好きだ
その歌わおかぁさんに向けられている
そのあとで、おかぁさんの叱り声がばかでかい

うちに父親わいるのかどうかわからない
ときどき、おかぁさんが女性のようにお声がけする
そのことで、ここにわおとうさんがいることが判明する

そのあとで、こどもの調べわ怖いもの知らずにも
まえよりもまして声高くリズムをとっておどけてる
愛されてるものの自信に満ちた悦びの宣言とも言える歌



真実まごころで生きるものたちわ
ひとをひととして接することのできるものにとって
その結晶が家庭世界に実り
深くことばを必要としない笑顔に理解しあう

自らが最大で偉大で
他わしもじもであると意気込んでるヤツわ
弱きものに圧をかけ、まして肉力によって知らしめようとする
だれも最大なんて望んでなかったとしても











窓辺の調べわ更なる希望と夢につながりゆく自由を拓かせ
ひとつのかかわり「拘り」のない風景を呼ぶ


わたしわ、じぶんの家庭のようにわしないと
幼い頃から決めてた






 

どうすればこのこころが治るんでしょ?
こころの置き所とか、考え方とか、
「無神経」になるとか・・・

なんとかしないと・・・
ほんと、身体に異変が起きるようになって
元がこころだとわかってて思うようにならなくて

さっき、先輩とお話してて
一年半かかったって

わたしわ、3年を過ぎてしまった
なんとかしないとね・・・











2週間ぶりに湯船に入浴剤を入れて「お風呂」に入りました。
やっぱり、シャーワーとちがっていいみたい。
ゆっくりと眠れそうです。

おやすみね。




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 2013_06_23

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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