かぼちゃ

Category: 日記 > 日記 2013  



そのおひとわ・・・
にこやかに接してくれて安まります。

わたしに似た経験をおもちなのでかな?
その事実わ知ってたけど。



具合が悪くなったのでおやすみしたね?
鳥取のいつものお医者に行った。

もう、限度があるみたい。
お顔みててわわかった。

富山わ都会なのでいいお医者さんが・・・。
・・・


出社したら・・・しかと・・・
まじ?
頓服剤もらってたので即のんだ。
まじ?


あからさまに・・・。
さみしかったよぉ。

長野のお友達がみたら・・・。
なさけなかった。

鳥取にお電話するんだけど、
何にもいえなくて・・・。


ひとの本性・・・すっごくおひさでみたような。
中学の半年間しかとされたこと思い出しちゃった。




わたしわ、日に日に強くなってゆく。
滑稽でもあるけど、なんとなく分る気がする。

攻撃しない、返さない強さ。
弁解もいいわけもしないかわゆくないわたし。

どちらも分る気がする。
きっとさ、すっごく強いんだと思う。
ほんとに強いんだって思う。


しあわせな夢をみてるから。





やっと、食欲でて、かぼちゃを買いました。
明日の朝、お弁当に入れるの。
なんか・・・縁起のいいお野菜だって思う。
だって・・・なんだろ?野生的で甘くって・・・。

おやすみなさい。








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いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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