それでもまだ・・・^^

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わたしのこといっぱい知ってるきみえ

むせびないたことが一度だけあって
ずっとそばにいてくれた

なにも言ってほしくないことを知ってて
ひとことも声を出さなかった

泣きたいだけなくと
決意としてしずけさのなかに
せなかをさすってくれてたきみに
ごめんね?

するとみたこともないような笑顔を
わたしにそえた






わけっていちいち言えない 
面白がられるの知ってるもの

まるでありきたりをもっともらしくぶつけてきて
白黒であいてをやりこめる「快感」

逆に涙を見せ付けてわ
不幸をゆきすぎてきたかのように
黙りこくまねをしてこころうちを隠す
 
なみだなんて信じない






きみがうつむいてなんじかんも大粒の涙をながしてるとき
この原因が分ったとき、いのちをそのことにぶつけると念じた
 
わけが分ったとき、わたしわ全身が毛皮に覆われたサルになってた
わたしの受けた屈辱と暴力と精神的無力さのくやさしが 
一気に噴出しわたしわ、・・・
わたしの本性が触発の悪魔だと知る
怖いと思った

猫に返ったとき、ひとわわたしを
オオカミといった

猫、オオカミ、それぞれわかれたとき
猫とみてくれたひとがなかよしだった





単純に「あほ」ってことでしょ?
いつかしらその「あほ」でいられなくなったとき

ことばを失くしたの

だれにもあいたくない
どこにもいきたくない

信じるところ以外の不信
疑いの目


みんなだれのために
そんなにまでして攻撃をするのだろう





「なんとかなるよ」
「・・・」

わたしの思うようにしなさいって言う

わたしも地獄をみてきたつもり

このひとわみてないはず・・・
もしかして。。。わたしが「地獄」?


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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