偶然山王祭


一時すぎに来てくれた。
すぐにステーキって思ったのにすこし歩こうって。

あそこにわなにがあって、むこうにあれがあって。。。
どっちが地元かわかんないほど知ってる。

すこしわ歩いてみてくださいよ。
うん・・・

以前ここにもいたからなつかしいって。
大将で二時間ほど呑みながらお話しました。

お家に帰ると、さらにいろんなお話をして、
夕方、路面電車に乗りたいということで、
またまた歩きました。

なんだかお客さんが多くてなんだろうって思ってると
「山王祭」ってまつりにたい。

あらら
めっちゃ多くて歩けないほど・・・。



それから帰ると、お風呂の用意をして、
疲れてるだろうって寝かせてあげました。


けさわ、八宝菜とお味噌汁とたまど焼きとご飯にします。
って・・・・まだ寝てるし。

ほっといて、朝のお散歩に行ってきます。

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 2013_06_02

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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