鳥取に帰りました

Category: 日記 > 日記 2013  


おひさでPCたちあげた。
遠いみちのりを一心に会いたくて走った。その疲れが一日をなんも失くしてしまった。
押し切ってなんとかお日さまのあるうちに子供とお散歩できた。

わんちゃんとお話もして、はぐはぐしてくれた。
ねこちゃわ、接着剤でもついてる?みたいに離れない。

あまえるわけにわいかないことで、逆に甘い雰囲気をこばむような・・・。
だから、さっさと夜わ7時半頃に川の字になってお話しながら眠っちゃった。

ごめんね。






いい機会だからって、お薬のまなかった。
いまごろになって、からだに変調があらわれる。
だめなんだぁ・・・?

3年前の処方をみると、3分の一のお薬だったのに。
なんだぁ悪くなってんじゃん。



ねぇ、村にかえるね。
携帯でみて楽しみだったから、やっぱり帰る。
だって、なんもないもん。
励みわなにかひとついるさ。

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 2013_02_10

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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