友達の中

Category: 日記 > 日記 2013  


今日わお誘いをいただいて、柏崎にお食事に行きます。
燃料代と食事代わ支払ってもらえます。

なにをいただけるんだろ・・・?









お仕事終わって歩いて帰り、お酒がほしいなぁって言うと、
「なつがさみしいって言うならつきあいますよ。わたしわなんも用事がないですけど。。。」
まぁ~あぁ~いえばこう言うんだから・・・。

って言いつつ車の雪かきを一緒にしてくれてほんの近くのいつものローソン。
好きなタバコをふたつ買ってあげました。
結構単純なおひとなのでよろこんでました。


かえりぎわに、「店員さんがお食事の写真をとってきてね」って頼まれました。
「なつわ、だれともともだちですね?」

「わたし、個性無いもん」
「個性のかたまりじゃないですか!?」

帰るとねぎを二本いただきました。
「あした、お土産買って来るね」
「気をつかわなくっていいですよ」

お話の切れない変なひと・・・。
って、あっちも思ってたらどうしよぉ・・・。











いっぱい食べたら、小千谷の道の駅にある温泉につれてってあげる。
ゆっくりと癒されて、帰るのわ5時ごろかな?

もしかしたら、お部屋でふたりで呑むかも。
お堅いおひとで(にがて)^^;;

わたしがお話すると、異次元のひとをみてるみたいなお顔するんだもん。
笑ってるけどさ。











なんも、忘れて遊んできます。
お仕事もって帰ってるので連休わお部屋に閉じこもってがんばります。
そのためにもね、なんも忘れるの。



行って来ます!









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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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