みんなでいっしょに寝るの・・・^^

Category: 日記 > 日記 2012  

まっさおな時があれば
こんなにもまぶいときもある

しだいに暗闇わ
さわやかなかすみ風景となり
やがて、くっきりと色彩を浮き立たせる光陰となる



砂丘から昇る




わたしたちって、いつも暗闇にばかり気を捕られ
つい、野暮になってしまう

もう、肩の力を抜いて
なるがままにゆだねてみたい

百万一千万のことばに翻弄されず
ひとにぎりの真実を知った
じぶんの意思を通してみたい


もう、ぼろぼろじゃない?
なにかに本筋をたてていたいよ









これ以上のじぶんが苦痛なら
やれるだけのことをやったのなら

はずかしがらない
どろまみれになってでも
あとわがんばるだけ。。。




三日間息がくるしくってどうにもならなかった

こども4人、子猫、柴犬二匹、めだかちゃん・・・
夫婦・・・
そのなかで、しだいにゆったりとしてゆくのがわかった


明日わ、もっと、明るくできるといいな?
















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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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