いっしょにいるということ

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好きだから違和感ないの
1メートルでも2メートルでも
雪わ好き

みんなの集まる場で
「いけないことわたくさんある
でも、少ないかも知れないいいところを
み・つ・め・る・・・」
そうすれば、愚痴や悪口、陰口わ無くなると思うって




いいお星様の夜空でした
すきとおるような

それってきっと・・・
雪のおかげなのかな?・・・







おできになるおひとがいれば
どうしても一線を越えられなくて
そのこと、じぶん自身で知ってるおひとも

どこまでも優を突き詰めれば
だれかを傷つける

そのなかで、、、
理解してあげることって
また、じぶんにもやさしくできる

あるひとりのなみだをみて
すっごくこころが痛んだけど
おひとのおしごとのできないことに
悔し涙をながしてんだぁってきいて
・・・


ちいさいころ、朝6時に起きて
家業のお手伝いしてて
「とろいっ!」ってたたかれた

とろいっておひとにとってむかつくもの
そんないめーじがわたしのこころの片隅に
おろおろするのわそのせいかも
幼稚園児のおっきな傷だったのかな?

だから、・・・
わたしわ、だれにもやさしくできる

いいこととわるいことのおはなし
きっとなんでもないことなのよ
きっと。。。






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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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