piano

Category: 風と旋律  









ピアノ・・・
こんなに感情の表現ができる楽器があるだろうか


「怒り」
「哀しみ」
「勇気」
「強さ・・・」
そこにわ、いつも『愛』






明菜さんのこと、大好き
すべて
笑顔、泣き顔、くちびる噛むようす・・・

☆チュ(^・^*)









さっきまで泣きっつらしてたのに
ピアノにつられて元気になっちゃった
たいこやフルートもいいな・・・



わたしわギターだけど弾き語りなの
ほんとに信用できるおひとにしか唄わない

声が感情の表現でまごころの現れにほかならない
新しい弦にしてそのままに開けることわない
まもなくこころの惑いに入ったから

もう、2年半・・・
いつこころがひらくんだろ?














「おまえわ、おとうさんから逃げた。
おとうさんを裏切ったひとわ、必ずしあわせになれない」

いることで、みんなに不幸を背負わすんだったら
いっそ、しにたいんよ

すばらしい夢と
恐怖のまぼろし

充分あじわったような気がします
どんなでも、しあわせだったよ












あそこに行きたい
どっこも知り尽くしたあそこ

あそこにいたい
自然とわたしが融合するとこ

どんなに大切なことか
生きるための動脈わ遠いあそこに



残酷やわぁ・・・
なんぼ悪い子でも・・・
なんで?・・・

ひととして生きるための求心を失うことわ
『おまえ、しんでもえぇで』みたいな

もう、かんべんして?
もう~えぇやん~

ご先祖様、ゆるしてください

















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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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