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感じる愛って・・・





ღღ ♫・*:.. ღღ  。・ ☆゚゚


遠く




なぜかしら、なんでも許されてきたような気がする。
きっと、愛され、
でも、逆に憎しみさえ感じたときも。

舌足らずの誤解招き。
舌足らずの弁解不出来。

笑顔だけで切り抜けてきたような。
まねできない笑顔わ、わたしを助けてくれた。



いつか、ささげたい笑顔がある。
たいせつなひとりのひとに。








静白麗





目をつむり、その道をゆっくりと歩んでゆく。
風のささやきを聴きながらほほえみのなかを悠然と。

そこでなければならない。
きっと、わたしのこころが唯一裸になってゆく場所。

こどもとしてのじぶんわ、聴こえてくる微塵さえ旋律にする。
風にのり、やんちゃな遠吠えをして元気をアピールし、
まるで大自然に甘えてるかのように陽気だ。

ほんの目にもつかない小花のささやきを耳にすれば、
すぐさま、そこに降り立とう。
寝そべって間近にしたなら、お話をしよう。

もう、忘れてしまったお花のことばができなくっても、
勝手に話つづけよう。
「やかましい」っていわれたらどうしよ?

そのとき?えへへ^^って、
またどっかに行こう。









わたしの天国







目をつむったままに、どこまでも感じていよう。
数百里離れていながら、なんて間近なんだろ?

そこにあなたがいて、
いつものようにあなたわ、わたしを微笑む。
やさしい・・・。

わたしの罪をゆるし、
わたしを大好きな世界においといて?










谷の少女




わたしのこころわ
笑顔のあるとこにしか生きられない

そのこと、はっきりわかった
甘いって目を背けてた

じぶんのこと、好きなら
わかってやりたいって思った







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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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