こ と

Category: 自然のなかで  


♪~
このおひとのこと
すぅってはいることばたち
どっかにのこってる血のなかの傷を癒してくれてるかのように
~♪

















いいお天気。

なんか・・・いいこと言ってて、
なんか、逆行してるかのようなじぶん。

はだかにされようとするこころの衣を
ただ、むやみに拒んでるだけでなんかぁ虚しいじぶん。


この空っ風わ、
『なんでもないことだよぉ?』って伝えてくれてて、
『結果をおそれなくっていいよぉ』って、
『ひとりなの?ほんとにひとりなの?』って。

ううん
。。。ごめんなさい












ねぇ
不幸に染まってしまったら
もっと苦しくなるよね?

そう、『今』さえ無言にしてしまう
でもいつもそうだったから、ずっと、それが普通で、
はしゃいでるおどけさんのじぶんを
苦しくてうそっぽくて、無理があって・・・


ぼくにわ、わからないよ
知ってるのわ、
自然につつまれてるじぶんのことだけ

すっごく好きで
じぶんらしくて
あかちゃんのような気持ちでいられる

生きることのあたりまえ
当然のようにいきるという姿
だいすきだよ

ぼくにわ無理なんよ
むずかしいこと




P1190082.jpg






妹が昨晩来て
「あばれんぼうだけど、ひとを思えるひと」
わたしを嫌ってる甥が言ったみたい

おひとを大事にしてるって


悩むのよそ?
一生懸命でいよ?
もっと一生懸命でいよ?
必死でいよ?

信じよ?
おひとのこころわ簡単に離れてゆかないって
こんなぼくを好きって思ってくれてるおひとだって
すこしだけいるってこと
信じて安心してよ?

だから、
今の環境のなかで、一生懸命に・・・











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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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