しずかな怖さ

Category: 日記 > 日記 2012  


昨夜の残業のときに、不自然な褒め方された。
なんかじぶんの世界でわひもとけないような。

ふだんのおひとがらが、ことばを曇らせてる。
そのようすがこびりついて眠れなかった。


とてもしあわせなのなだから、気にしないで?
じぶんらしくいつものようにしてよ?

どうしてすなおにしないんだろ?
とおまわりの世界。



つい、・・・沈鬱になってかなしくなってしまう。
わたしが、充実してるとでもみえるのかしら。
たのしくわするけど、へんにかまわれるのが苦痛。


心根の真実を堂々と言えば、
なんで、おひとって苦笑するんだろ?

今日、なんにもお話したくない。
静かにしてれる。

そこにおしごとあるから、もくもくと。
そのときが、いちばん安定してるのかも。


変わってるひとにみられてるのね?
しかたないなぁ・・・。どうしようもないなぁ。
でも~、だれかに不快な思いをさせるようなことしない。





関連記事
スポンサーサイト

 2012_08_29

web拍手 by FC2



09  « 2017_10 »  11

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











応援してね?


ランキング競争でわないです。
励みになるから。
うれしいって
思うことあると、
あかるくなれそうな
そんなきがするから。

にほんブログ村

応援お願いします


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.