思いの唄 弾き語る

Category: さりげない風景  


夕暮れになると
こころの奥底から涙がふきあがって
瞳がふやけるんじゃない?って思ってしまう






「こころの欠片」
ぼくの弾き語り・・・頑張れるって思える歌


↑だれか居るのならクリックして













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4年前の、もう、二度と入れないぼくのブログ
きっと、ぼくのそのまんまのこころ
好きだよ とっても好きだよ


負けない
生きてる限り
涙わ・・・勇気





P1180701.jpg




居心地よすぎたから
その欠片さえ
遠ざけようとしてる




あったかぁい朝♪





電話がとれないんだ
こわくてとれないんだ

しあわせがここにあれば
そこに動揺があって苦しくなって



泣けるだけ泣くよ
でもちゃんとすることわする
・・・








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 2012_05_27

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
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『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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