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恩恵

Category: 風にのって  


今日の日わ、「風にのって」のお誕生日。
8歳になりました。

8わ好き。
ちっちゃいころから「8」が好きでした。

父母が結婚したのが、8月18日。
ぼくが生まれたのが、8月18日。
電話も0818。
車も・818。

小学生の頃の初恋のひとのお誕生日が8月28日。
・・・・・・・・


このブログのURLも818。






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最初にアップしたお写真です。
自然が与えてくれたちいさなしあわせ。

まるで自然の中にとけこんでるじぶんを感じてた。
なんもかもがこの一瞬で霧消した。

じぶんであるということにうれしかった。







シンボル





わたしのシンボル。
このときって、逆にわたしほど悪い子になんで????
なんで????
ずっとつぶやってた。

大自然からの贈り物。
わたしのもっとも自然に近かった一瞬だって思う。

こころをもちなさい?
どんなときにも愛を忘れないで?・・・。
反響した。

うれしかった。
わたしのシンボル。









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うつむくということわ、消極とわ限らない。
こころに感じるものをみつめようとしてる。
けっして怠けてるんじゃない。

音や風、こころの動きがてに取るように感じることできる。
うつむきにわ、うつむくものにしかわからない特異なものがある。

うつむくものを見くびらないで?
這い上がろうとするパワーわ、・・・明るい人よりもすごい。











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うつむくとき、こころに「風」との対話がいつもあったわぁ。
いつも微笑んでるの。
優しく触れてくれて、弁解もいいわけもないわたしにやさしかった。
ずっと、そうだったの。

「風」と一緒にいられたこと、
「風」わたしをみすてなかったこと、
とても感謝してるわ。






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そう、悪い子。
(こころでいつも悪くないよー。たすけて!)
涙さえ忘れてた。

護るひとがいるときって、泣けない。
じぶんの世界だけじゃないもの。

恥ずかしい生きざまになんもいわないで見守る人もいる。
だれにもいえないはずかしいこと、
一笑にして、わたしを安心させてくれる。


どんなだって
愛してくれる。

それわ、あなたと、かよ。
いつまでもこころのなかでそばにいてほしい。

ううん、きっと、きっと、・・・。
きっと、・・・。
光になって見せる。









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アニバーサリ。
不快なことわ想い出したくないの。

一心に「風」のことをおもってすごしたい。
その不快が、わたしを一歩進める。

こんな世界もあるよぉって。
ありがたく受けるっていいよね。











P1180459.jpg









最後に「風」に。

ありがとう。
わたしのこころの道しるべ。

どうかお願い、わたしを愛して?
ううん、そばにいてくれるだけでいい。

それでなんとか生きて行ける。
HOPE、ひとつひとつちゃんとみつめて生きます。

そこにあなたがいてほしい。

あなた・・・。
あなた、かよ、風。




ღღ ♫・*:.. ღღ 。・ ☆゚゚
哀しみわ、いつまでも哀しみとしてそんざいしない。
いっぽ前に踏み出すことで、何事かが起こり、
そして、また乗り越える。


わたしわ、卑劣な行為をしてない。
だから、「風」がいる。









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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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