お散歩しよ?

Category: さりげない風景  


おひとがいっぱいお話してくれる。
わたしみたいなのに・・・。

一番うれしいことなのに、
きっと、きくだけで何にも言えなかったりしてて。

世間の流れみたいなの知らないの。
そのことが、劣等感に。

おとなとちゃんとお話ができない。
なんもしらないから。

こどもだなぁ・・・。
ねこちゃんだなぁ・・・・。




あたまんなか、自然とのふれあいのことばっかり。
そこが、居場所だから。




36813163_org小




だめな子。
でも~、だれにも攻撃しない。

受け入れることできて、
差別もしない。

一生懸命にするだけ。
精一杯、ってよゆうがなくって軽いって思う。


みんながすごいなぁって、
いつも思ってて、そのたびにじぶんだめだなぁって。





36813242_org.jpg




でも、、、わたしわ、
感じることができる。

どんなに多くのことばよりも、
その奥底を。



今でわ、お花ともお話ができなくなっちゃた。
でも、やっぱ、かんじることができる。
だから、しあわせ。





36812937_org小








好き。
けがれのない風景。

ううん、いっぱいに生きるということを、
たくさん教えてもらえる。

殺し合いだってあるさ。
でも?そこにはいれないよね?

悪意の無い生きるということ。
自然の営み。


たとえば、わたしが放逐されたとしても、
生きるということのひとつの現象。

狼だって、象さんだってゴリラさんだって、
そのとき、護るひとがいる。

動物として?
わたしたちのこころわ、助けるという美学がある。

そのこと、じぶんわ、忘れないでいたい。





36813025_org.jpg




毎年、4月の下旬にふたりでつつじ祭りに行くの。
いつもこの場所で撮影。

ことし・・・できなかった。
。・゚゚・(o_ _)/[壁]

ごめんね。



向こうのお山わ、大山。
隣が、蒜山。

わたしの憩いの場所。









36813242_org.jpg









さみしいです。
・・・
さみしいです。





こんな姿、母が観たら悲しむよ
なんとかして明るくしてたい
へっちゃら~みたいな

いっぱいの愛に包まれて
なのにひとりって。。。

お・と・こ だから
ひとのしあわせつくり


しあわせ...
そうおもってくれさえすれば、

じぶん、かなしいなんて
いえないよね

いえないよね・・・
。・゚゚・(o_ _)/[壁]






36813218_org.jpg






みんなしあわせ夢見てる
いっしょにいるみんなから感じるの

わたしわ、こども
なので
だれもおっきく重たくみてないよ

でも~たのしくさせてもらえる
しあわせ・・・って


仲良くするときに感じることなんだわ
それしかないもん



だから~なかよくいくの
出来がわるくっても
そんなのちっぽけ
....
きっとね





36813295_org.jpg



今度、自然のなかに行けたなら
そこで、、、泣くの

えぇ~~~~~ぇんって泣くの
で、さっときりかえて遊ぶ^^

自然の中に溶けてそのままの自然なぼくになって
みんなを笑わせるの

ぼくのたいせつな風景まってて?
きっと、
ぼくがきみたちに勇気をあげよう
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 2012_04_29

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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