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言えない本心

Category: 日記 > 日記 2018  


おもいのままに。
ただ、いまをみつめて。

そんなねこちゃにおそわることっていっぱい。
過ぎ、始まり、そしてまた終わってゆくなかで、
はつらつとたったの今をみつめてる。







とおすぎる夢に苦しむことよりも
目の先にあるほんのとてつもないつまんないことらしきことの
でも、そこに集中してその世界にいるということ
そのつみかさねが、悔いないときの流れと

なんにもないということより
ほんのちょっぴりなほほえみ


心構えが・・・不純なら
殺伐した風景のことりのうたさえもきこえわしない

こころうごかされ、みみかたむけることできたなら
なんもなくしたものでもなんとか生きれる

自然がお声がけ
受け取ったなら生きれる

はじめっからなんもなかったじゃない?
はだかんぼで
ものごころついたころ
ひとわ暴力を一方的にして
それをぎっとこらえるものがいて

ほんとわ、そのときにいなくなりたかった
逃げてはじめてこの世界に自由をしる

なんもない
ないからこそ、つおい
なんでもかんでもがやさしい



命おびやかされたことをおもいだし
勇気・・・勇気をもたなきゃ






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ちっちゃいときから
まけなかった

こわいものがいて
ほかわこわくなかった

・・・いのちかけれる


いっしょうけんめいに
おもってほしいんだ

なんだってやる
あさめしはいはいで

だから、こわがらないで
おもってほしいんだ

おしだまった
なんもいわない
その奥にすこしだけわかって


いっしょにいるじかんがいっぱいほしい
よりそってだきあって
ままごとみたいなじかんがほしいんだ
愛してほしい
そのことにいのち、おしくない
おおかみのほらあなの中の
意味のかくれてるその愛がほしい



これが、ひとつのねがい。
家族って
どんなことがあってもひっつきもっつきでいてほしい。

それだけ。







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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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