2017/09
≪08  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   10≫
追憶
ふたりのテーマを贈ります。
まるでふたり、そのもの・・・。








1204
きみのお誕生日
(ぼくの数字)-13=(きみの数字)

ちっぽけな贈り物にほほすりしたきみ
なんてけなげな


きっと、笑顔の贈り物がきょうの日にありますように
おめでとう





P1230370.jpg





どした?



なんだったんだろ?
気をうしなってた?



おどろいたよ。動かなくなったから。



りゅうちゃんが強く抱きしめすぎて・・・。



あぁ・・・ごめん。
つい、感情がちからになってしまう・・・。




強くは、もうやめてね^^。
くすっ^^。







P1220525_20160618195649cd9.jpg





ふたけたの数字が
ひとつ超える前から、ひとつ超えたときまで
そのときにいっしょにいてあげる

その”時”の流れわ
永遠にぼくのもの
けっしてわすれない




憶えてるかい?










関連記事
スポンサーサイト
時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
応援してね?

ランキング競争でわないです。
励みになるから。
うれしいって
思うことあると、
あかるくなれそうな
そんなきがするから。

にほんブログ村
応援お願いします

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示