My Way

Category: こころ  


あなたわ、やはりわたしをみつめてる





くすっ^^・・・
う・ぬ・ぼ・れ・や・さん~




ちゃうよぉ~
ぜったいにみつめてるもぉん




はいはい^^




はいわ、いっかいでいいよぉ・・・








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とても深いかなしみ
それわ、ちいさなでっかいやさしさでこだまする
それわ、「真実」をみつめてたから

いつか、真実わちいさなほんのちいさなお花をつぼむの
なおかつ、びみょうに揺られながらも
おさなごがかたくなに必死にしがみついてるような
とてもかっこわるさをともないながらも

じぶんとしてまもりとおし、一徹するなら
そのつぼみがほんのり咲きほこるときが来るだろう

だれがみても感動すらしないとしても
なんも感じないとしても

その咲きほこりがその打ちのめされたあとのかなしみが
たくさんの勇気を波及するだろう



・・・きっと、、、
きっとみつめてくれてる
だぁれもいないんじゃない
きっと、みつめててくれてる












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勇気を奮い立たせることのできるひとになりたい
その勇気わそのままにじぶんのさらなる勇気となって
そのまた、一層のほほえむをはぐくむにちがいない

どんなにみすぼらしくとも
それわ、じぶん
じぶんが信じたじぶんであって
ひとつひとつを信じたがゆえの結果だ

だから、じぶんを信じる
こどもじみた(こどもにしつれいかも)こっけいでも
信じたいんだ










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子宮のなかの「護られ」をこころの内に感じているなら
どんなかなしみにだって立ち向かう

微かで地味でほんのりばかげてて
意味無臭であるやもしれないちいさな世界かもしれない

そのちいさな世界にそれなりの生きがいややりがいや
だれにも明かせないじぶんのおもいやりを秘めながら
生きてゆく

無垢な愛を強く意識しながら
ただひたすらその愛に応えたいが一心にて






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 2016_11_29

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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