メッセージ~ふたりのテーマ

Category: 風と旋律  

嵐のなかで、その荒れ狂う雨音にまじれて慟哭
それしかなかった

ひとの気持ちよりも
おまえわどうなんだよ

卑怯もの
美 じゃない
真実だ


ったんだろうな・・・








めっちゃ似てる・・・







数か月のあいだ
ひとこともおはなしをしなかった
だってさよならしたんだもの
 
数回この曲をみつめられなげかけられ
しだいに歌詞がからだにしみこみ
しみこみ・・・こころに矢を向けた

でも、近づいてわいけない、ただそれだけ






P1230873.jpg









なんもなんもしがらみをなくせば
愛ほどいごこちのいい世界わない
その一線を覚悟さえすれば

ぼくわ・・・覚悟した












P1230874.jpg








もういい。
おひとの常識のおつむのなかにしばられてたら本来を逸す。

そのありようがじまんだった。
すてきな恋とわ、つっぱしることだ。
常識を逸した燃えるような時の流れわ、
・・・ぶるどーざー。

だれにも負けない。











P1230882.jpg










じゃぁ~
どしてまた∞はなれたの?

『おもいやり』
次元があまりにもそのおもいやりに染まったとき
じねんにあるべきすがたに収束する



さよなら
だいすきなひと
~♪











P1230887.jpg





たとえば
「好き」
変わらない

変わらないんだ
変えられないんだ

ひきつけあうということ
それわ、今も・・・


ただ、
きっと

きっと、って思う
しあわせを願ってるだけしかないって
それだけの結果
ずっと、結果だけ











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近すぎたときよりも
遠くすぎる世界でさらにもっと近く

あなたの細胞の中に
わたしがあるかぎり

わたしのあるかぎり
わたしの細胞にあなたが存在する




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 2016_08_27

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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