Category: こころ  


ここでなきゃだめ・・・ってこどもじゃん
いっぱいあるだろ?

さりげなさが次第にこってりとしっとりと
・・・そしてすがりにさえもかわりゆくのか




ひとのこころのありよう
そんなことにいつだって触れようとしてる

あんなに・・・ひとぎらいだったのに
ひとつひとつ回答のでるたんびに恥ずかしかったり哀しかったり



いっぱいにそれ以上におおきく覆うあったかいものがある
そのものの本体わなんだ?
なぜ?なんで?・・・

愛の深まりとわ
くりすたるダイヤだ
そっとしてるだけで自然になみだする
なぜだ
不動・真・ほんとの神髄からのうまれながら?のやさしさ
わたしわ・・・それをあっさりと「しあわせだよ」ってやっと言う

生まれ来た意味
そんなのわわからない

生まれ来た
不幸のなかの愛
感じたい感じたい
さがす、、、みいだす
そんなのばっかりだったよ

愛のありかわどこだ
それわ、愛する空中戦のいきさつにあった
ごめんね
ふかまってゆくフェイドアウトの大音響


ごめんね
愛してるって言ったのに
ふしんがられたじぶんの過去の責め
ううん
それほど以上の苦しみをあたえたのわじぶん




これまでに近いように
これからもずっといっしょに

ねがうことひとつ
きみわいのち


















ここにいると、わたしも天使。
なんにもほしくない。
朝の4時半に奏でるひぐらしさんの哀愁をはだで感じ、
ここにいるんだ、そのことをほこる。

それでも・・・闘うこと望む。
戦士の血統だからだ。

「血」っていやだな。
じぶんの本能がそこにあって、
しあわせなじぶんを・・・









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 2016_07_12

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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