Category: > 置手紙、  


曲わ、だれかと聴くのがいい
まるでこころを代弁して気づいてくれるのにときめくから

ちいさなこころの動きわ
ことばによってでわなく
かすかなしぐさに微動し電流が走る

くすっ^^
で・・・そこからまた思いがひろがりゆく


みつかることのないことばたちわ
ぴょ-ん°゜°。。へ(;^^)/ すたこらさっさ

そのとき、ふたり・・・だけって






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さいごに泣いた
おわかれのことばさえもなく

つらかったんだろ・・・





P1230250.jpg











もう、そこまで
そこまでしか感じなくなってたから
こわれた・・・って思った

そっと置いた


始まった13年の最初の日
もう、二度とあえないって感じた最初の日


またその季節がやってきます














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なにがあっても
りゅうのとこにいる





いつでもどこでも
ずっと思ってるから
それだけわ信じて










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きみわ憶えてますか?
ぼくわかわんない

元気でいてください





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 2016_05_15

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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