2017/05
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涙の真姿

哀しみのなかで迎える新年
猫のちょこをこころにずっと存在させ
どうにかしてほほえましいことを追い求めようとする

それだけでなく
今、このとき、ここに愛があるんだということ

そうちょこわ訓える
ちょこ・・・ありがとう







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なにが大切なのか
いま、なにが大事なのか

もう、よこみちにそれないよ
もう、・・・こだわらないよ
[竜]_・。)








P1220963.jpg









みんな生きてる
それわ、戦いじゃない
「護ろう」としてるにちがいない


なつわ、もっともっといっぱい前に
自然のなかで感じてじぶんを律した
それわ、川の流れにつまるところ逆行した

それわ、・・・ただのわがままだったの?
愛した自然に反してたとしたら・・・

溶け合わないんだ
自然がそっぽ向いてる
強く感じてしまってる

だから?
うん、じぶんを変える











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じぶんわ護られた
もう、いいでしょ?

これからわ
おっきく護るひとになりたい

強く強く惑うことのない強さで
あまりにつおいわたし、なつ

それを「いい方向」に照準をあわせる
それがわたしのつとめ

いい方向?
うん
みんなに安心を感じさせること

そんなに急に変われない
一念をしっかり確認しながらすこしづつ
また泣こう
いっぱい泣こう
隠れて泣くなつから
ちゃんと話せてわかってもらえるように泣こう

涙わ再起の力
涙わ・・・







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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

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『夏椿』



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『夢』











カテゴリ
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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