かすみ


P1220196.jpg



大手さん、発注者側にいました
すっごく居心地悪かった
わたしが人間だからだ

しごとで、、、、だったら、、、、
だれにもなんもいわせない!

以上











そんなんどうでもえぇねん
このお花をいただいたことのほうが大切

おもわず立ち寄って
「きれい・・・」って言った

プランターに大切にされてるのに
ごそっっと分かちて
・・・

そのことが猛烈にうれしかったの
お花を愛するこころの予感

うれしくって
わたしの大切な都忘れを早朝にそっと置いといた

きっと、今頃
どっかのあのひとが置いてった
このお花きれいね?
ってご夫婦で言ってほしい
きっと、ほほえんでるはず
・・・・

ありがとう
こころをそのあとにもいっぱい続いてます

兵庫県香住町え
楽しかったよ

わたしも、このお花ですごく癒されてます
もう、あえないかもしれない
こころにふれてくれたおひとえ





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 2015_04_25

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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