夢のなか あっちとこっち でも、こっこ

Category: > 恋ひとえ  













なんにもわかんないということ
それが夢
そのあとにも夢

がむしゃら?
思い込みだったら?
わかって、了ったあとわ?







P1220139.jpg








なに?
このわきでてくるもの
だれにもないしょのうめきとわ
これ、てなんもわかんないもの
それも・・・夢?

きっと、夢
夢にしてしまう
それって、うつくしくかたちづくられるものこと?
それが夢って言ってしまったあとでがっかり






P1220070.jpg













憶えてわいられてないことのはずかしさわ
そっと宝箱
その百倍のわけ
それだけがわたしのもの

もう肉片血肉にまでもとけこみ
もうそれが思い出とさえも知らない
だから時とともにひとわ変わるのね?








P1220165.jpg








み~っけ
変わんないもの
その夢たる夢
みんながいる
そこにみんながいる
わたしをだっいきらいなひとも
わたしを命と言ったひとも
みむきもしなかったおひとだって・・・
うぅ・・・
みんななかま・・・夢のなかま
みんながつくってくれた











P1220137.jpg











「どしたの?」
「ううん」

「こころ?」
「え?」







P1220150.jpg










みんな知ってる
感じるこのごろ
だからなに?
よかったぁ~
かっこつけなくていいもん

でも、ほんとで泣いたら
おしまいのときって気がする
だから、がんばる








P1220163.jpg















わ~いっ
やぁ~~~いっ
おまえのかぁさん、で・べ・そ~~~~

ぴょ-ん°゜°。。へ(;^^)/ すたこらさっさ










P1220161.jpg










あと、、、、たちなおるしかない
たのむね





関連記事
スポンサーサイト

 2015_04_14

web拍手 by FC2



05  « 2017_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.