冬の春に思うこと

Category: 自然のなかで  







春を感じてそのことが夢で
冬のまっただなかの春

みんな知っててすべての音や香りが笑顔してる
それが冬の笑顔

秋にそんなのあったかしら




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あそこにいたい
こんどわあそこでぼー

なにか口にして笑顔さえつけくわえていたい
そんなお散歩夢みて


おかげさま
こんなでいられるということの感謝を









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すぎさってゆくものたちえ
そのときから夢にとちかづいてゆく

出逢えた瞬間をもっと記憶にきざみつける
執拗なほどに・・・

それが美しければそれだけ
もっと夢にちかづけてくれる


そのとき、どんなささいなことまでも
どれだけ時間をかけても
そのようすをまたみつけようとするだろう








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ころんってころんだどんぐりさん。
そこにちっちゃな芽が白く。

だれかが芽をふかせようとしても、
けっしてたやすくないのに。

やさしい大地のせい。
ほわぁっんってしたから。

どんぐりころころどんぐりこ~♪





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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

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『夢』











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夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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