ひとりごと

Category: さりげない風景  


なんて恋に恵まれてるの
おひとにも恵まれて

ただ、お仕事わ、別
技術的な問題でなくて
・・・

単純なミスが重なってしまう
集中してチェックしてても

こころ、
不安症、鬱という壁

そのことがてきめんに出てて
じぶんのこころわままならないの


だれもがいらっしゃるところで
辱めをうけるのがこわくて
でも、結果がいつもおひとにしっかりきかれてたり

はずかしいよ^^
とっても


その一角に「不信」いだいてて
つっぱねるぼくのこころ
ばかだなぁ・・・

だれもにするように笑顔すればすむのに
ぜったいできないの
みてしまったから






なのに
やさしいおことばをほかの部所からいただく
チームからもはげまされて

こんなつまんないやつなの
卑下がもう、身についちゃったのね







わたしが護らなければならないことよりも
たとえば、だいじなの?

いつもじぶんに放つ戒め
・・・だめなの・・・
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 2012_01_28

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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