2017/05
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攻撃のおくりもの


なにかしら
暗闇が好き

燃えるから
こころがたかぶるから



白と黒
ラッキーとあん

どっちとるの?


なんで?
はいあがることできるから


やさしさと攻撃
攻撃の最たるものが好き

なんで?
じぶんが傷つかないでいられるから・・・


やさしさにこたえることってむずいもの
攻撃にわ・・・くすっ

きっと・・・
いごこちいいのよ

つらさが好き
ずっとそうだったし

やさしさのまえでわ
ちっちゃくなっちゃう

攻撃に対するとき
本来のわたしになれる



なぁ~んて
感じるなんて・・・
すごいね?

そ・れ・って
いつもいつだって
じぶんでなかったからじゃない?

遠慮ばかりして
でも、うらがえしのつおさ、
な・い・しょ

よわいつよさって好きだよ
そのときに余裕さえもってればね




泣きつかれたの
平気になれたとき、つおいって言えたらいいな






P1200761.jpg






あるわんちゃのこと
ふたりでお話した


・・・


その名がおくちからでたとき
いけないっていうのにかってにあふれた涙

はずかしいって思わなかった
しずかにそっとしてくれてた


そのわけ、言えない
しってるのわじぶん





P1200770.jpg







さみしい






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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


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『夏椿』



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『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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