Category: さりげない風景  



わたしの大好きな歌を聴くの
旋律わこころの旋風

生きててさ
生きてるって感じるとき

音に閉ざされてた
すこしたったのすこしだけ
音をからだで感じると
わたしわあっちに行った

まるで・・・
野生の猫が真一文字に生きるってすがたに似てる



そのことがうれしい
旋律にわすべてをどんでんがえしにする魅力がある

でしょ?ぽぽ



苦しいです
なみだがながれっぱになるのわ
自信のあかし
でも、ひとりじゃいけない

だったら
みんなといっしょに苦しむ
いっしょがいい





だれかとかかわっていたい
いつもひとりなの

きっと
ひとり

成長したから
いっぱい

だから
つおいよ

でもひとりじゃいや



ワル
だから

なに?
こころわもってるさ





おひさの旋律
このしあわせな世界に
こころから感謝します



関連記事
スポンサーサイト

 2014_07_18

web拍手 by FC2



03  « 2017_04 »  05

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.