ひとこまの愛そのつづき

Category: わら  





なんにもわかんない
ただ・・・
このときを
いちばん素直にしてたいだけ

あとのこともわかんない
複雑なことがわからないから














美しいもの
それわ
ほんわかしてるの

目をつむるときわかるの
感じるから

目をあけると
びっくりするくらいにおばけ・・・・・でも
くすっ

そのことで
めっちゃこころをゆるしてしまう

いいなぁ・・・
そんな雰囲気がもてるって



きっと粗雑な雰囲気が好きなんだろうな?
安心するっていうのかな?













こころにうかぶわ
やさしいひとことや
きづかってくれるほほえみ

そこにずっといたい
無表情なわたしの本心

しあわせ。。。
そう伝えることできたらいいのに













あなたが好き
あなたがいるから生きてる

たったのそんなひとことが
きっと命をよみがえらせることだろう

きっと、それ以上に
わたしのこころわ舞い上がるだろう



その微妙さに
いつまでもさぐりあう・・・




しぼればまだ
いろっぽさがにじみでるから

その感動の中で
わたしたちわ愛し合ってる

一線の上にふんわりと
だから悲しみもひとこまになってしまう

それわ、偉大なこころもちにどちらかが羨望するからだ
ううんどっちも


ひとって
∞にふしぎね

また、なにがたいせつなの?って
じぶんに問い続ける






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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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