2017/05
≪04  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   06≫
かなしきこども

きょうわおともだちが来ます。
ご夫婦とちっちゃいこどもがふたり。

いっしょに東郷池湖畔でお食事をして、打吹公園でおさるさんや動物を観て、
遊園地であそんで、そこで公園団子を抹茶と楽しんで、
東郷池でしじみとりをして、そのしじみをおうちの前の川で泥はかせ、
ありのままのおうちで川遊び、三つ葉とり、
みんなでお話しするの。










わたしわ
あまりおひとをよせつけない

おひとがいると
それだけでつかれきってしまう



ただ、ありのままでいられるのなら
わたしがリーダー

くすっ

だって、いろんなことができるもん
いっぱい開発しちゃうし
だんだんとメルヘンになって笑顔笑顔になる



まるでわたしわこども
そう、野生的なおひとのまえでわ
















表現できないかなしみわ
胸のうちにしまっておこう

だからこそ
しあわせを感受できるのだから

だからこそ
笑顔でいられるから






関連記事
スポンサーサイト
時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示