2017/05
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遠い

わたしの恋人わ夏の風景
きっと、恋人がいても夏がなければ愛せないかも

そこからやさしさが芽生え
そこからこころとともにことばが発せられてゆく


逃げ口上かな?
恋に震えない今に







P1200617
posted by (C)なつ






あなたをみました
あいかわらず派手な運転

きっと、変わってないんだろうな
そのじゃじゃ馬・・・



セイブできるのわ
わたしだけ













P1200629
posted by  (C)なつ






そっと
たかぶるこころを過ぎて

今わ
・・・触れてわいけないという形骸のひと





きっと再燃して
強い灯火となってわたしを変えるだろう

夢わ現実と交錯し
いつか幻滅えとうつりゆく

なのに「愛してる」という過去の肯定に
わたし自身の侠気わ「アイシテル」って言うだろう

それがいや







P1200618
posted by  (C)なつ






わたしわいまでもあなたのもの
時間刻みにあなたわわたしのこころに現れて

あと、18日
贈り物を頂いたその日まで

いつもそばにあるあなたのもの
あなたを感じて



夢として







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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

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『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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