猫生き

Category: 日記 > 日記 2014  


小さいことが好き
おひとにわおだやかに
でも、繊細したい

それも、できたら滑稽な雰囲気が好き
それも、いたづらっぽいのが好き



そこで、小さいことに微笑むと
それも、こどものように

きっと、だれもこころのなかで
くすっ^^





甘え上手わ
生き上手

















どんなことでもする・・・
なんでもする・・・

みんなの上手なこと
それ、へたっぴ~♪

半々なとこで
ナルになる



おひとにできないこと
それができるから、ま、いっかぁ~みたいな


恋・・・だって
だれにもできないことしてきたもの

それ、なつ、
ほめて、あ・げ・る

(・o・)ノ はーい!!










黒真珠~東郷池







いっぱいのおひとにわ好かれてない気がするよ
めっちゃ深い好かれ方がひとつでもできたなら
金メダルだよ

きっと、
じぶんさえも知らないところの
ありあまる愛があるからさ

葛藤や苦しみさえも
だから



















ねこちゃんみたいに
くすっって笑って好きにしたら
そっと微笑む笑顔があった










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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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