音がこんにちわってしたとき

Category: 風と旋律  



読み直せなかった。
まるでじぶんを知ってしまいそうでこわかった。

ときに・・・本心を暴露することがあります。
そのとき、きっと、ピークです。
ピークなので、おさまってゆくのです。

ひとの前進わ、順応なのですから。
七転八起。


そうでしょ?





りか






わたしの弾き語りで一番好きなの
それわ、「さようなら」

データを4年前になくした
4弦で弾くの



さようならわ
ピークでしょ?

きっと、見えない峰裏が好きなのかな?
そのとき、見えてないじぶんの力を見るじゃない?



「愛わ~♪こころに描いた落書きさ♪」
落書きを描いてるときって笑顔してるよね?

なぁんも
考えてないから

あまりにも
たったの今がすてきだから










30202870_org.jpg







じっくり
その過ぎ去ってゆくさまをそのピークを
唄とともにさぐりたい

どんな事象も唄と伴に
それが、歌バカなの



無限にちかい
その歌の力、ろまんてっく、抗自棄剤

・・・歌バカでよかったぁ~♪
なみだする空間さえ与えてくれるもの



なみだわピーク
ただ、、、けっして・・・たえれるよ
歌が「あなた」なら
あなたえとなみだわ「勇気」となって

















ピークの扱いにあやまると
堕ちるの

どこまでもどこまでも
どこまでもどこまでも
こころを肉切り、なみだの一滴さえでなくなって
ピークわ逆ピークをむかえるわ



すると
ピークが訪れるの

こんにちわぁ~♪って
なのに?
にこってしちゃう

笑顔によわいのよ
飢えてる
かすかな笑顔にも敏感

わらをもすがるって
・・・たすけて










なつの結晶





発する愛があって
受け止める愛があって

すぅってはいってゆく愛があって
そのおどろきにひざから崩れゆき
攻撃に対峙してる緊張から現実にかえってゆく




なにしてんやろ?
・・・なにしてんやろ?


そんな・・・
ピーク峰裏をみつづけていたい

あなたがわたしのそばにあるかぎり
ずっと、わたしわ夢にいて












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 2014_04_16

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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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