ラスティ 遠慮しなくていい 生きるとき

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円く・・・
そんなおひととお付き合いしたことないし
これからも

わたしだけをみつめるひとみ
わたしを全てに優先させる


いのちがけ
そのことが好き

そのことにわたしわ、応えます
ちいさな命がおっきくなれるとき

そうね
愛されると、その百倍ににして還す




くすっ^^・・・
百分の一さ

結晶のように壊されない意思の延長で
それがあたりまえのような
そんな世界にいさせてくれることに
生きてきた一億倍にして
かなしみを「しあわせ」としてあなたに還します




めぐまれてないことの
クヤシサ
そして反比例に高まってゆく愛の情


愛される
・・・
なんて苦しい、・・・

いつか、おこたえすることにすべをなくしてしまいそうに
それでも愛してくれるというのなら
残酷
ちっちゃなわたしわ
もう、すでに限度を超えてる

我慢でも辛抱でもない世界
甘くてほほえみしかみえなくてさ
・・・うそっっておもってしまうほどに




どこに現実のユメのなかに
しんじられるものがあって?





震える
すがるものが、永遠に信じてくれるという不思議









わたしわ
その風景の中にいたい

じぶんとして
そのじぶんを愛してくれるという風景









わたしわ
いけない子
そんなの知ってる

だれよりも
低脳(幼い頃から父に言われ続けたむずかしいことば)







言いたい
ひとこと


「ありがとう」って
なんで言えないんだろ?















りかがくれた音楽聴いてる

「生きるんだ」って思ってる
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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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